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とある方から、以下のようなアドバイスを頂戴いたしました。
名前を明かさないことを条件に公表の許可を頂戴しましたので、掲載させていただきます。
-前略-
当方はウウレタン用の筆は使用後にシンナー等で洗浄後、水を使用して洗剤(手洗い用等)で洗浄し、水に浸けています(ウレタンの硬化時間)。この処理で筆の根元が硬化しません。
この処理を行ってから、筆は消耗品から外れました、ご参考に。

貴重な情報、ありがとうございました。

G杯九州地区予選である7月5日は小学校のPTA行事と重なる可能性があったため、今年は関西地区予選に出場いたしました。
大分県別府と大阪南港を結ぶフェリーがあるため、意外に便利。
結果は不本意なものに終わりましたが、勉強させていただきました。
午前は8尺チョーチンウドンセットでまずまず、午後は両隣がチョーチンウドンセットなのに、そのまま8尺チョーチンウドンセットを追ってしまいました。
状況判断と釣れない場合の次ぎの対応判断、未熟さを痛感いたしました。

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私のウキの特徴のひとつは、オモリ負荷量を明示している点である。

これとマルキューのタングステンオモリを組み合わせ、使い勝手を向上しております。

具体的には、
0.8g-1.5g:タングステン小
1.5g-2.0g:タングステン中
2.0g以上:タングステン大
とし、板オモリで調整(ウレンタンチューブに巻く)という使い方をしております。

また、調整用の板オモリはウキの脚にまきつけておきます。

これにより、ウキ交換を実にスム-ズにすることができます。

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