本日(2009年5月30日)の釣りはメーターウドンセットでした。
ウキは「尽心作 匠」Type-D3、エサ落ち目盛は、ウドンをつけて4目盛出しを標準にしています。
現在の仕様では、トップは中細のテーパー付を使用していますので、4目盛にしています。
この4目盛の範囲でバラケを調整していきます。

午前中は娘の中学運動会、13:30に息子を塾に送り届け、いつもながら、短時間の心の洗濯です。

自宅から車で40分、大分県杵築市のT池、誰もいません。
大分県は海釣りのメッカで、へらをやる方はほんどいません。
まさに1人1池状態です。

わずか2時間半の釣りですが、心の洗濯ができました。


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とある方から、ウキの戻りでひっかかりがあるような動きがあるとのご指摘を受け、黒帯の塗りを変更しています。
これまでは、カシューの艶消し黒が、艶消しの具合が一番良かったのですが、アクリル塗料、うらしま製「艶消し」と、再度試行錯誤の始まりです。

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