6月23日(日)、再び差しベラを釣りに、杵築市狩宿にある通称「うどん屋の池」へ
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カワウは居ません。
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草刈り機で、草を刈っておきます。
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竿:シマノ一天11尺
ウキ:尽心作 Type-B Light 6番
ミチイト:ザイト白の糸1.0号
ハリス:0.5号 23cm、30cm
ハリ:角マルチ5号
エサ:ベーシックマッシュ2杯+マルキュー1:1マッシュ0.5杯、水2杯
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バッチベラがしっかりハリを咥えてきます。
杵築市の野池群は、不調です。
特に、エサを開かせるブルーギルやクチボソ、バッチベラがいない池が不調です。
逆に上記のジャミがいる、宇佐市の立石の池、轟の上の池は、まだ釣れている状況です。









大分県は、6月が田植えのシーズンです。

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6月22日現在、梅雨入りしておらず、雨がほとんど降っていません。
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好調な宇佐市の立石の池へ
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田植えのため、減水しています。
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竿:竹竿「楽集」11尺を融合竿に改造(穂持の3分の2がカーボン、3分の1が高野竹)
ウキ:尽心作 Type-D改 4.5番
ミチイト:ザイト白の糸1.0号
ハリス:0.5号 28cm、35cm
ハリ:角マルチ5号
エサ:ベーシック グルダンゴ2杯+オールマイティ2杯、水1杯
渋いと思い、軽めで開くエサで。
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エサ慣れしたヘラブナが多いです。
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午後はトロ巻きも試しましたが、両ダンゴの方が良かったです。
尺前後を5時間半で27枚(両ダンゴ21枚、トロ巻き6枚)でした。 
他の池が不調ですので、大満足です。

6月17日(月)午後、振替休日です。
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13:30に大学を出発、宇佐市の立石の池に14:30に到着。
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月曜日なのに、釣友のAさんを含め4名が先着者、さすが人気釣り場です。
釣友Aさんが、「もう上がるから隣に入りな。」と、
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竿:シマノ一天11尺
ウキ:尽心作 Type-D改 4.5番
ミチイト:ザイト白の糸1.0号
ハリス:0.5号 28cm、35cm
ハリ:角マルチ5号
エサ:ベーシック グルダンゴ2杯+ベーシック1杯+オールマイティ1杯、水1杯
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エサはやわねば、小さいブルーギルがウキを引っ張り、弱い消込アタリがでます。
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ヘラブナのアタリは、力強い消込アタリ。
2時間で尺クラスを12枚。
さすが、人気釣り場です。

 

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