2009年08月

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聞いた話しですが、

先週、別府市のIさんが、いつもの大分県杵築市のT池で、何度か釣られた口の切れたへらを釣ったそうです。

以前から疑問に思っていらしたそうで、ヒレをちょっとだけハサミで切り、目印をつけたそうです。

そのへらが終了までの2時間の間に、目印をつけた時を含め、3度釣れたそうです。

これはあくまで、大分県のとある野池の話しで、全てにあてはまらないかもしれません。

ノーフラシ、検量器が、釣果と密接な関係にあるという、ひとつの事例かもしれません。

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先日、京都に出張に行った際、寺町通りの電気街にある「マルツ」さんで、スイッチ部分のカバーを購入しました。

板に取り付けただけの実に簡単なものです。

回転数:1分間60回転

正転、逆転はスイッチで操作可能

交流電源により、安定した回転数 が得られます。

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接続部は海釣り用のゴム管にシンワ製「クリヤー遊」を差し込んでいます。

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8尺から13尺は、竹竿、合成竿、カーボンと3種類それぞれ揃えているのですが、11尺と12尺のみ、合成竿を持ち合わせおりませんでした。

ここ最近、浅ダナセットが多く、12尺の出番が増えたため、12尺の合成竿「竿春きよ志作 竹冠」を購入しました。

竿掛は宗春ですので、ここまでいくと玉置も竿春工房の製品に新調したいです。

冬のボーナスまで、ガマンです。・・・

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大分県杵築市のT池です。

いつものとおり、両ダンゴで始めて、トロ巻きセットに移行のパターンです。

大きめのウキで上層の小ベラの層を抜け、スーパーDを絡ませた硬めのバラケ、タナを作って、お待ち気味で、消しこみ、このパターンを追いました。

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