2010年12月

イメージ 1
2010年納竿釣行として、大分県杵築市にある轟の池へ

15尺段差の底釣り、正面からの風でバラケが拡散するせいか、釣れるには釣れますが、今ひとつペースに乗れず。

やはりバラグルのバランスの底釣りに歩があります。

それでも、4時間半で、25枚。

これで、T池への移流は370枚になりました。

目標500枚ですが、400枚下方修正になりそうです。

良いお年を。

イメージ 1
大分県杵築市の野池の多くは、この時期、風は正面からになります。

北風を避けられるのは、T池と堰堤が工事中の通称自動車学校の池くらいです。

Y池も北風が正面になり、釣友のY氏によると、全く釣れないとのこと。

そこで、オレンジ病院下の轟の池へ、道路脇にあるせいか、ゴミが目立ちます。釣り人のものではないと思います。

オーバーフローから竿出し、それでも何枚か拾えました。

T池への放流事業は、12/26現在で345枚になりました。

イメージ 1
12月19日(日)、釣友であるA氏、Y氏の3人で熊本県竜門ダムに遠征。

夏に来た時よりも、かなり減水しております。

私:21尺チョーチンのバラグルセット、

A氏:15尺チョーチンの両グルテン

Y氏:10尺チョーチンのウドンセット

へらは底近くにいました。21尺の穂先が水中に突っ込まれます。

両手でためて、こらえます。午後は全くアタリがなく、枚数は8枚と伸びませんでしたが、3週間振りの釣りを楽しみました。

イメージ 1
2010年12月10日(金)~13日(月)まで、本業で北京へ行っておりました。

その前後の土日も出勤で、3週間続けての勤務となり、全く釣りに行けておりません。

小学校の頃、四条大宮から松尾大社?という、京都の西部を走っていたトロリーバスを見て、とても懐かしかったです。

へら専科さんの原稿も放流事業も休止状態、なんとか時間を作らねばなりません。

イメージ 1
本業で北京へ、天安門広場近郊

↑このページのトップヘ