2011年04月

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逆くさび形のウキ、ほとんど見られなくなりました。

人気がなくなったのは、いくつかの理由があります。

浅ダナにおいて主流であるくさび形との違いを説明することで、わかりやすくなるのではと思い、製作してみました。

GWは、お風呂にこもります。

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忙しさにかまけて、最近、ブログの更新が滞っております。

申し訳ありません。

4月10日(日)、大分県のトーナメント好き7名が集まり、ミニ例会

宇佐のA氏が発見した杵築市大田村のY池へ。

試釣時には、両グルテンで、6寸~尺クラスのサイズが入り混じって釣れてきました。

本番は、マッシュにやられました。

やはり、未知の野池ではマッシュで大型が揃います。

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へら専科さんで、現在、連載を書かせていただいております。

ウキの形状と水の抵抗、立ち上がりの関係について、難しい数式を並べるのではなく、何とかわかりやすく、解説したいと考えております。

逆くさび形のウキ、ほとんど見られなくなりました。

人気がなくなったのは、いくつかの理由があります。

浅ダナにおいて主流であるくさび形との違いを説明することで、わかりやすくなるのではと思い、逆くさび形のウキを製作中です。

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大学に勤務していることから、3月、4月は一年の中で最も忙しく、釣りに行けず悶々とした日々を過ごしている。

春休みが始まり、隣のお兄ちゃんが4月からは高校3年生で受験期を迎えることから、息子と3人でT池に釣行。

夏休み以来であることから、約7カ月振りである。

釣果は大変厳しく、「へら鮒釣りは難しい。」という印象を与えてしまったかもしれない。反省・・・・・

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