2011年12月

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12月30日(金)、2011年納竿釣行。

今年もいろいろありました。

T池への放流事業は、1000枚を超えました。2011年はこれで区切りとしたいと思います。

大分県杵築市の各池の状況

T池:1000枚の移流にもかかわらず、不調。今年は底釣りが不調。
18尺2m、バラケにウドンセットなら、アタリがもらえます。

鴨川地区Y池:好調に釣れています。型は6寸から9寸、北風が正面になるため、風が問題。

轟の池:工事のため、減水、80cm程度しかなく、冷え込みのため、全く口を使わず。

横岳公園の池:底は鯉の入れ食い。ぽつぽつ程度

よく行く池はこの程度でしょうか。

1月3日に恒例の新年釣り大会を実施予定です。

皆様、良いお年をお迎えください。

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2011年12月8日から12月14日まで、約1週間中国 北京に出張しました。

途中週末をはさんだ関係で、北京市南部にある上州屋北京店を訪問。

ウキはバルサ製ソリッドトップ付きのものが90元(約1200円)、日本製は、1999年シマノジャパンカップで優勝された井上彰氏が製作されている「彰」が、650元(約9,000円)のみでした。

江戸川の「英仙」やダイワの「胡弓」も陳列されていました。

画像の雑誌を購入、色々な発見がありました。

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メーカー主催の鮒釣り大会の様子、優勝賞金10,000元は日本円で約130,000円、中国での物価を考えると、かなりの高額です。

マルキューさん(現地合弁会社)主催の大会も雑誌に掲載されていました。

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街中のレストランのメニュー、上から、鯉、鯰、鮒

スーパーでは、真鮒が水槽に入れられ、生きたまま販売されていました。

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天安門広場

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